図解で経験を「知のシート」でコンテンツ化して自分を日々アップデート! 自分の才能を活かして誰かの役に立とう!

「知のシート」で経験知を積上げて資産化する 自分の才能を活かして誰かの役に立とう!

有限会社 テオリア

〒942-0036 新潟県上越市東中島1943-91

会社概要COMPANY

社名
有限会社 テオリア
代表者
池田 秀敏(いけだ ひでとし)
本社所在地
〒942-0036
新潟県上越市東中島1943-91

TEL. 025-531-1151
FAX. 025-531-1152

info@teoria.co.jp
資本金
300万円
設立
創業 1989年(平成元年10月1日)
平成8年 有限会社へ(法人化)

「池田式・図解思考」主宰


■「池田式・図解思考」の目指していること..

生まれつきの「才」に頼らず
後天的に伸ばせる「能」を、大きく伸ばす「技術」として図解思考を使う。

ジェームズ・ヤング氏の「アイデアのつくり方」と言う本の中に

  アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない...
  既存の要素を新しい一つの組み合わせに導く才能は、
  物事の関連性を見つけ出す才能に依存するところが大きい

という文面があります。

この才能に依存すると言う点に着目します
 ・才:(talent)
    生まれつきもっている能力。素質。
 ・能:(ability)
    よくする。できる。うまくできる。力。
この「能」を伸ばす事を目指します。

後天的に伸ばせる「能」を、大きく伸ばす「技術」として図解思考を使う




■「池田式・図解思考」の3つの機能..

図解思考とは、図解を使った論理思考です。

どうやって図解を使って、論理思考するのか?!
1.情報を集めるために、発想を広げる
  図解の基本フレームのガイドに沿って、視点を移動して発想を広げ言葉にする
2.情報を創造するために、論理でまとめる
  図解の基本フレームのガイドに沿って、論理的な組立てを担保して情報を創る

この2つで思考する結果、情報を図解で構造化することができる。
図解思考とは、図解を使った論理思考:情報収集・情報の創造・図解の表現

図解で構造化された情報に、写真やクリップアートを入れることで、
理解と記憶を促進することができる。

こんな体験から「図解思考」へ

長く図解をやってきて、図解思考に至りました。
こうなってきた体験を聞きたいと思います。

0054:初めての「知のシート」:コミュニケーションのブーメラン構造
0053:先生との出会いをきっかけに「知のシート」として書き溜めていこう!
0052:「言・事・心」のパネルとの出会い
0051:新規事業の立上げに、優秀社員を当てると..
0050:会社員時代「本流から外された」..でも、得るものが大きかった
0049:新規事業の立上げに、落ちこぼれ社員を当てると..
0048:「見る目が無かったな〜」と実感した体験
0047:やったことが無い仕事を依頼される..これが転機となる!
0046:弱者同士が、自分の「強み」を持ち寄って組んだとしても、うまくいかない
0045:年収1,000万円の営業マンが独立した話
0044:不得意なことは、やったらダメ
0043:「一緒にやろうよ!」と近づいてくる人がいる
0042:成功報酬でやってくれと言うが、自分は思い付きをだけ..何もしない
0041:あなたは何者? 名刺の裏にたくさんの仕事
0040:買う人・売る人の「意識」のミスマッチ:犬は物?・家族?
0039:自営業「こんなはずじゃなかった」体験 実は不自由な働き方
0038:カタチのないサービス商品の営業は難しい
0037:「仕事をつくる」と言うタイトルの本に感動、著者に会いに行く
0036:「友達だからタダでやって」って、言われたことありますか?
0035:SEしかしたことがない若造が、経営コンサルになれるわけもなく
0034:半分しか振り込まれない請求金額
0033:大学の理事会で説明を担当、奥で小さくなって出番を待つ
0032:大学病院の医師から出た「CAN not なのか DO notなのか?」
0031:企画書を見た瞬間に「きれいだけど、中身がないね〜」と女子大生に言ってしまった
0030:使えないからと首にされた「営業部長・技術部長」
0029:どうやって新規顧客を増やす?..転職情報誌を見て売込みした
0028:新潟日報の記者は上手く書いてくれた,,池田さんは書けないの??
0027:できるか試すのに、「わが社の未来を図解して」とは???
0026:自営業になると厳しい評価の視線にさらされる
0025:取引先の部長にキックバックを遠回しに要求される
0024:独立してから、ずーっと一人でやっている理由
0023:一週間かけた1枚の図解が裏紙に..ああ〜
0022:池田さんは「1を聞いて、10で応えてくれる」と..
0021:顧客とSEが、背中合わせに同じことを言っていた
0020:事業の仕組みの調査を始める
0019:「棚ぼた」仕事は無い、当時の自分に「現実を見ろ!」と..
0018:私が消去的に自営業になった理由を思い出す
0017:お金が集まると頭の黒いネズミが
0016:可哀そうなコピー機の営業マン
0015:あの資料の〇〇ページを見てくださいで、解決へ
0014:「池田さんは、物を売らない人だから!」の言葉で気づかされる
0013:週に2日間、社長に同行取材し企画へ
0012:研修資料作成の営業に行く..そこでの展開
0011:事業企画や営業ツールも作ってくれ..と言われる!
0010:新規事業のシステム開発で仕様変更続きに悩む
0009:仕事を創る側になると提案営業を始めるが...
0008:バブル崩壊で仕事がない、道玄坂をトボトボ下る
0007:炎上プロジェクト作り直し開発の障害
0006:炎上プロジェクトで作り直しを提案しリーダーに
0005:A3の方眼紙を6枚使ってシステム設計
0004: パソコンで配管CADシステムの開発
0003:初めて使ったパソコン 沖電気if−800
0002:千葉のチョコレート工場に派遣される
0001:はじめてのプログラミング

バナースペース

有限会社 テオリア

経験をコンテンツ化して「強み」資産へ
図解de思考ナビゲーター
池田 秀敏
〒942-0036
新潟県上越市東中島1943-91

info@teoria.co.jp