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業務の可視化と現場の知恵を共有する「仕事のプラットフォーム」

TEL025-531-1151

〒942-0036 新潟県上越市東中島1943-91

テオリア 成長するための「考動知サイクル」PDCA 可能性をデザインせよ!

お客様の声

たくさんのお声をいただきました


自分の中ではまとまっていると考えていた事項が,実はあいまな状態であることが文字にすることで実感できました。上司の理解が得られにくい原因はそこにあると納得できました。9つの基本形を4つの手法で整理できるようトレーニングして資料の説得力を高め上司や役員への決裁など,図解技術を活用していきたいと考えています(開発設計部)

とても分かり易い図解コンテンツに感銘を受けました。(研修担当者)
すぐに使える作成事例の豊富さ、充実ぶりは、国内外でもダントツ!。(コンサル)
絵で説明することの有効性に大変感動しています。(メーカー技術)
絵を発想し作成することの難しさも感じています。(営業)
色々とためになる情報が、分かりやすく表現されていたので読みふけってしまいました。(総務)
図解技術の有効性と自分の経験知識の記録の必要性を再認識いたしました。(管理職)
自分もいつか何かお手伝いできるようになったらいいなって思いました。(将来、独立希望)
実際に図解してみて、その場で先生にチェックしていただけるのが何より良かった(事務)
情報を収集するのではなく、情報を発信する力を身につけたいため受講。大変興味深かった(事業戦略)
資料の作成能力をブラッシュアップするために参加しました。とても貴重な内容でした(コンサルタント)
煩雑な自社サービスを分かりやすく的確に伝えるためのヒントになればと、
受講してみました。予想以上の満足度です(保険会社・代表)
自分がなぜ図解を苦手にしているのか、が分かりました。
これから学んだことをコツコツ実践していきます(研究)
解説が丁寧で分かりやすかったです」(研究)
図解をするための思考方法が理論的にまとまっていてよかった」(企画・営業)
書店のビジネス書では得られない情報、すぐに役立つ情報が満載でした(営業)
資料作成が愉しくなりそうです(技術担当)
自分がなぜ図解を苦手にしているのか、が分かりました。
これから学んだことをコツコツ実践していきます(研究)

私などが漠然と過ごしてきた内容を、体系として研究されて形に現そうとしてる方が
日本にいらっしゃることに感動してます。(定年後にコンサル起業を目指す)

私は現在、中堅食品メーカーの工場を担当しており、ここ数年、大手メーカーを含む工場のターンアラウンドの仕事に約10年携わっております。貴殿がご指摘されていますように、せっかくの能力(人、設備、技術など)をもっているのに、それを有効に発揮できず、会社も従業員も不遇な状態というところが世の中とても多いと感じます。図解で伝えていくことの有効性を実感しました。
(日本○○フード・○○工場)

図解を読んでいくたびに「あ!なるほど(そりゃそうだ!)」と発想を変えれば仕事を上手く進める原動力になるんだということを「わかりやすく」気付かせてくれたこと、ありがとうございます。(販売・管理職)

行政書士の事務所運営を図解化したいと考えております。同じ仕事で毎回同じ難儀を繰り返さない、仕事の仕方を見直しもっとコストダウンして、スピーディーにお客様に対応したい大変感動しています。絵で説明することの有効性、しかしその絵を発想し作成することの難しさ。良く出来ていると思います。(行政書士事務所)

私どもは建物管理の請負業を営んでいる会社です。しかしながらこの業界は労働集約型(原価ほとんどが人件費)であるのにも関わらず価格競争が激しくなってきております。その上、人材不足で質のいい労働者の確保が困難になってきているのが現状です。この価格競争の回避や人材確保のために当社の資源・ノウハウを活かしながら本業の関連業務での新しい業務(新しいビジネスモデルの構築)に取組みたいと考えているところです。入り口(アイデアの整理・ニーズ調査等)から出口(業務開始・軌道に乗せる)までサポートしていただきたい。(不動産管理)

久しぶりに、素晴らしい発見でした。57歳にて新規事業を立上中です、大変に参考にさせていただいています。
(起業準備中)

私は○○県職員の労働組合の役員をしています。先日、組合活動の流れをPDCAで説明しようと資料を作成していてテオリア様のサイトにたどりつきました。PDCAは計画を立てて仕事をするのにはいいのですが、どうも従前のものをなぞるといったことになりがちで、状況変化の対応についていくのにはどうなんだろうと考えていたところです。そんな中で、QVSAの考え方を読んで、考え方にとても共感したのですが、どこまで利用可能なのかと思いメールした次第です。引用に当たって何に気をつけたらいいのかというのがわからない状態です。まずは、活動計画を立てる際にQVSAの考え方を取り入れてはみてはどうでしょうといった感じで内部の説明資料にQVSAの内容を組み入れたいと考えています。(労働組合・事務)

先生のHPを拝見しまして、「ミスやトラブルは会社のコスト」とい項目に特に共感いたしました。私どもは、医薬品を開発しております。開発業務においては、スピード,コスト面におきまして、情報共有が非常に大事です。しかしながら、なかなか上手くいかず、ひとつのプロジェクトで発生した問題を、知らないまま、違う者(違うプロジェクト)が同じ失敗を繰り返すというようなことが、発生したりします。この問題を解決しようと、2ヶ月ほど前に畑村洋太郎氏の著書「失敗学のすすめ」をヒントに失敗事例を報告しあうサイトを開始しましたが、どうもうまく稼動しているとはいいがたい状況です。そんなときに先生のHPに出会いました。私どもの目標としております、「失敗の知識化・情報共有、体験を今後に生かし、真の創造」に、先生のお力を拝借できないかと考えております。やはり人事評価につながることを心配してか、「失敗を隠す」ということにつながってしまいがちです。先生にいただいたアドバイスの中の、「会社として、単に「失敗」を集めるのでなく、現場から発見したノウハウとして定義して、組織的に集めたらどうでしょうか?」を参考にさせていただき、失敗事例の投稿サイトの確立・継続→失敗の知識化→業務の改善(スピード化・コスト削減)を進めていきたいと考えます。(○○製薬株式会社 新薬開発本部)

最近の学生は反応が鈍く、何に関心があって私の授業を選択しているのか‥、と考えてしまいます。私も、SEや企画を長年やってきましたので、全体を鳥瞰した図解や概念図に興味を持ち、いろいろ自分なりに蓄積してきました。そんな折、たまたま貴社のHPを拝見し、センスのある図をいろいろ発表されており、もしかすると学生にも少し関心を持ってもらえるのではと考えた次第です。今年の授業には間に合わないかも知れませんので、また、来年度の分で検討して見たいと思っております。(専門学校・ITコーディネータ)

何回言ってもわからない部下が悪いのか、 何回言ってもわからせることが出来ない上司が悪いのか?、やれ!とだけの掛け声だけで、具体的な指示が出来ていない。また、何をどう指示していいのかわかっていない。精神論だけではダメだと思いますが、部下の心に火をつける上司のパワーが足りない。上司のパワーを高めるツール制作に図解有効。
(請負サービス)

図解については、もちろん、わかりやすく、素晴らしいと思いましたが、それ以上に、書かれていることいちいち、納得して、腑に落ちます。そうだ、そうだ、とうなずきながら、読みました。若い人を応援とかいてありましたが、私は、ほとんど池田さんと同じ年(1958年生まれなので)なので、若くありませんが、エールを送られているようで、涙がでてきました。なんだか、ものすごくモチベーションがあがりました。本当にありがとうございました。とにかく、お礼をしたかったので、メールしました。ご自分の体験から気づいたことをご自分の言葉で説明して下さっているので、なにか他の人の文章とは違います。とにかく心にするする沁みいる栄養のように入ってくるのがすごい、と思いました。また時々読ませてもらい、指針(?)教科書(?)にしたいと思います。ぜひ、池田さんにいい影響を受けたことででたいい結果を、必ずお知らせしたいと思います。(中間管理職)

私は知的障がいをもった社員と接することが多く、仕事の標準化や体系化、構造化と図解が非常に有効だと感じています。いわんや健常者をや、です。これからも勉強させてください。ありがとうございます。
(株式会社○○シップ)

新たに人事異動により、社員研修実施機関への配属となりました。研修の流れが、OJTが主流となりつつも、研修実施機関において管理職を対象とした部下育成研修、指導者研修を実施するなかで、いかに職場に持ち帰ってもらい実践に活用できるような講義内容とするか、苦慮しています。業務多忙な中で研修に参加して、有意義であったと実感できる研修の実施を目指しています。図解が役に立ちそうです。(○○県自治研修所)

先日あるグループ討議を行うセミナーに参加していた時に、池田さんのQVSAの概念が参考になるなと感じる案件を話し合っていたので、「私のソリューションパートナーの池田さんが提唱しているQVSAの概念がとても良いですよ(池田さんの名刺を見せて)」と同じグループのメンバーに紹介させていただきました。同席したある小さな会社の社長はとても参考になりましたと感心していました。あらためてQVSAの概念の重要性に気付いた次第です。いつもありがとうございます。(経営コンサル)

図解という言葉は、池田さんとお会いして初めて意識した言葉でした。最初は、図をもって解説するという意味だと思っていましたが、いろいろ教えて頂くうちに、池田さんの図解としては、それはほんの一部分だと知りました。
図解の前に、”何を?何を目的として?” があって、これは廣野先生の問いの創造に通ずると思いますが。次に、リサーチがあって、整理と分析があって、思考創造とそこからの概念抽出と、ビジアル化しながらの構築と肉付け。間違っているかもしれませんが、そんな風に捉えていました。自分がやってきたモノつくりや、文書作成などと共通する部分が多く、また、それらにも活かせるので勉強したいと思いました。ぼんやりとした思考や状況を明確にして、それを思考循環にフィードバックできる創造エンジンでありながら、共通認識を作りだすコミュニケーションツールであり、プレゼンテーションツールでもあるという優れモノだと思います。(メーカー知財部)

弊社は自動車部品の機械加工をしておりまして、ご他聞に漏れずトヨタ生産方式をかじっております。そのなかで「物と情報の流れ図」というツールがあります。おおよその雛形が決まっており、材料→工程→納品でそれぞれ在庫が何日分あるかということを見えるようにして、在庫を減らしていく活動につなげます。先人の方の知恵が詰まった大変よく出来たツールだと思います。しかしながら、報告会のために発表資料として見栄えよく整理するという本末転倒の、魂の入っていない状態になっているのではないかと懸念しております。というわけで基礎を勉強させていただきたく存じますので、よろしくお願いいたします。(○○鉄工所)

わが社を取り巻く環境は、(親会社の方が)電力システム改革に伴う電気事業法の一部改正により小売事業者の参入による競争が激しくなってくることも予想され、大変厳しい環境になることから子会社である当社においても大きな影響を及ぼすものと感じております。そのような中、入社してくる新入社員が数年後も働き甲斐をもっていけるような会社であるためにも、社員個々人の能力を100%発揮することが大事になってくると考えます。私自身も100%の能力を発揮できるように、今後も池田先生から色々なことを教わりながら、少しでも会社や同僚やひいては自身のためになるように取り組んで参ります。(○○電力)

何度か関東地区で開催したセミナーに参加させて頂きました。当初の参加理由は、社内での通達事項を図解化出来ないか検討をする為でした。ISO認証を維持するための依頼事項を文書で通達していましたが、誰も読みません。ならば、抵抗なく見てもらえる図解化できないかと考えたわけです。現在は、ISOの仕組みや必要性を図解化できれば、心理的抵抗を削減でき理解を深めてもらえ、抵抗なく業務の標準化や目標管理(PDCA)に取組むのではないかと考えています。ISOという言葉だけが浮き、面倒とか認証取得だけの為の活動に頭を悩ませている担当者は、結構多いのではないかと思います。先ずは、今年の新卒の入社組の教育からと考えています。(電子部品専門商社)

先日は、フォローアップセミナーを受講させて頂きありがとうございました。CD−ROMの図解集を眺めていただけではわからなかった、図解する上での取り組み方や池田様の試行錯誤の過程を伺えたことが最大の成果だと思っています。月並みな表現ですが、図解集の一枚一枚に正に血が通った二時間でした。新たな気持ちで図解に再度取り組みたいとう決意が湧いてきました。受講機会を与えて頂き本当に有難うございました。(ソフト開発会社)

当社のシステム開発部では、今年から「要件定義の底上げ」をしていこうというテーマを掲げて取り組みを始めています。突き詰めていくと、問題とは、課題とは、課題設定とは、というような話になります。高尚そうなことを言っていてもはじまらないので、まずは、身近な問題や課題を捉えることから取り組んでます。ユーザー代表者の要望を聞いてその通りシステム化しても、問題は解消されないわけです。ユーザー自身の分析ができてないし的外れだったりします。池田さんが百も承知なところです。その辺りを整理して課題解決に向かうプロセスにおいて、「図解」は大変有用なツールでした。(○○電気工業株式会社 システム開発統括部)

本年より、自職場での新入社員研修を担当する事になりました。製造業で、高卒新入社員が対象となります。現在、カリキュラム作成を進める中で、図解コンテンツを参考にさせて頂ければと考えています。まだ、社会というものを体験していない新人に対してどのようなステップでアドバイスしたらよいか分かりませんが、このような教材をまず勉強させて頂きたく。ワークショップ等でグループ討議をする場合、どこまで議論しているか、進捗が分かりにくく、議論が空中戦になる事が多々あり、苦労しています。また、昨年より、チーム責任者となり、人材育成に対して図解を取り入れてみたいと考えています。(○○自動車)

「同僚に資料を見せたら、今までものとは見違えるほどわかりやすいと驚かれた。先生のおかげです」
(企画・営業)

以前は、自分の作成資料を見ながら、何がいいたいのか分からなくなるなどモヤモヤ感が強かったのですが、セミナー後に作成した今回の資料では、頭がすっきりした感じです。(メーカー・品質管理)

パワポを見せた人たちから「今までと全然違う。」「見てるだけで内容が分かる」「何故変わったのか?」「セミナー資料を見せてくれ」と言われました。(管理職)

図解を拝見させて頂いた第1印象は、図にすることで文字だけ見たときよりもイメージが湧きやすく頭にすっと入ってきました。私は高校の教諭をやっていて、『ビジネスマナー』という授業を行っています。卒業後の進路が就職という生徒たくさんいるため社会に出て行く前に力をつけてあげたいと考えていました。そこで池田さんの図解にたどり着きました。授業で活用させて頂きたいと考えております。どうぞよろしくお願い申しあげます。(教員)

私の会社では新人教育に力をおらず、すぐに実戦でなにもわからず戸惑う姿をよく目にします。直ぐに辞める人、精神的なダメージを持つ人が多く上司から考えてを変えなければいけないと感じてきました。上司に通しての改善には時間がかかるため、社会を知らずに入社してくる人の力にまずはなりたいと思い資料を探していたところこちらのホームページにたどり着きました。私の探していた資料そのもので驚いています。図解で分かりやすく、ポイントをついてて感動ものです。(広島○○○○)

社会人としての「新人」「旧人」をとわず、どのような話題でも、慎重に語り、丁寧に伝えても、最終的には本人が「そうだな」と気づき、自分で考えて納得しないとその人の行動につながりません。その納得度合いが高まるような「言葉の選択」「文字の大きさ」「図のかたち」「色使い」に工夫があり、効果があると感じました。ある事象について、「この資料」を選択し、人間力を駆使して、相手に伝えようとする熱意を感じてもらえる気がします。 いわゆる「現場力」を最大に発揮することを目標にして活動しています。様々な背景を持った人々が社員として集う「会社」だからこそ、価値観を合わせて取り組みたい と考えています。その際、全社員が「腹落ち」してほしい「伝え方」に苦慮しています。貴社の資料において、「言葉の選択」「文字の大きさ」「図のかたち」「色使い」の工夫が素晴らしく、効果があると感じました。(○○電気航空宇宙システム株式会社)

コミュニケション具体的には「指示と理解と行動」について上手く伝える方法はないものかと、Webを徘徊していたところ、貴社のサイト(具体的コンテンツは下記のモノ)コミュニケーションの障害となる個人の資質 _ 「現場の知恵」を蓄積・活用する「考動知図」がヒットし、大変興味深く拝見させて頂きました。こういったサイトは他にも有りますが、「図解のシンプルさ」と「個々に対する分かりやすく丁寧な説明」が、大変勉強になりました。また、分かりやすい説明なので、私自身がこれまでに伝えた(教えた)事が「言葉足らずだった。」「この様な表現をすればより理解高まった。」と気付きを得る事ができました。
(○○スチールセンター株式会社 情報システム室)

図解、説明文ともうなずけて、納得してしまう内容で営業しやすくなった。(営業・管理職)
まさに、「我が意を得たり」でした。(企画)
書かれていることいちいち、納得して腑に落ちます。(総務)
観て・聴いて・体験したことが、ノウハウになって驚いた。(教育担当)
同じ仕事で毎回同じ難儀を繰り返さないように、仕事の仕方を見直すことができました。(営業)
新しい事業の理念やコンセプトを、上手くお客様やスタッフに伝えることができました。(チェーン本部)
普段、文章を読まない人でも直感的に理解できるので「ライン・スタンプ」世代に伝えやすくなった。(研修講師)
「仕事のチェックリスト」の解説の文中にある”その意味”が社員の刺激になりました。(経営者)
従業員の誰が見ても分かる業務フローができ、みんなのベクトル一致できました。(経営者)
袋小路に入ってしまったプレゼンが、びっくりするくらい分かりやすくなりました。(営業)
やれ!と掛け声だけで、具体的な指示が出来ていない状態から抜け出せました。(管理職)
一を言ったら、10になって返ってきたのの驚きました。(経営者)
仕事の標準化や体系化、構造化に、図解が非常に有効でした。(ベンチャー)

ベンチャーキャピタルに説明するプレゼン資料を分かりやすく作りたいと思っていました。WEBサイトで探すと、そういう仕事をしている会社はたくさんありますが、テオリアさんのようにたくさんのサンプルを載せているサイトはありませんでした。たくさんのサンプルを見ると分かりやすく、こういう図解でプレゼン資料を作っていただきたいと考えました。それと、プレゼン資料を作って渡せばきれいにしてくれる企画会社はあるのですが、内容も丸投げで創ってくれると書いてあったので連絡させていただきました。思ったように、思いついたことを話すだけで、上手く説明するプレゼン資料を作っていただき感謝。(建設会社・新規事業部)

現場の底上げを計る指導書の基盤を、少しづつ充実させていきたいたいと考えています。これから自分が進める事に関し方向性が見えうれしい限りです。そして、そこへのロードマップを明確にしていただき、スタートする基盤を創っていただきました。ありがとうございました。(販売会社・経営者)

自分で気付かない切り口や視点が大変参考になっています。これからも、よろしくお願いします。
(品質保証部品質保証課)

研修資料ありがとうございます。これほど完成度の高いものを作成したいただいた事を嬉しく思います。弊社も毎年新入社員を数名受け入れてますが、研修資料が乏しく、また教育担当者が定着しないなどの問題もあり、満足な研修ができておりません。もしかしたら新入社員の理解度が薄いまま店舗へ送り込んでいるのが現状かもしれません。今回の資料を基にして、今年度の研修に活用してみたいと思います。感謝感謝。(チェーン店運営)

来年度急ではありますが新入社員の研修をおおせ賜わり四苦八苦しておりました。制作いただいた、会社とは?!で始まる資料が大変為になりました。具体的には会社の位置付け、学生と社会人の違い、学校と会社の違い、社会人として成長する6つの心得、あなたにとって働くということはなどが挙げられます。これから社会人になる今学生の方々が気持ち良く配属先に迎え入れられるよう心構えや、最低限知っておきたいマナーなどを説くつもりです。また、離職率の高い昨今、一人でも多く弊社に定着してもらえるよう教えられれば最高と考えております。人を育てることは一筋縄ではいきません。頂いた資料を活用させて頂き、より多くの仲間が出来るようがんばってみます。まずは御礼まで。本当にありがとうございました。(物流会社)

企業内の業務推進、思考プロセスとして当たり前としている部分などが、とてもシンプルに表現されており、日常行動を鑑みても頷ける内容ばかりであると感じております。新入社員研修のみならず、ミドル・シニアにも使えるコンテンツもあり、若干、自社特有の情報も付き加えることで、より身近な信憑性のある情報として活用できると考えています。今後、原理原則的な仕事の捉え方など、自社の強みや弱みをシンプルに表現でき、新しい発想に転嫁できないか?等々を考えたいと思っています。社内研修の場で、どんどん活用していきたいと考えています。
(○○工業株式会社 お客様部 QSR企画推進室)

毎年度の新人研修から使用したいと考えています。文章だけで伝えることの難しさもあり、試行錯誤していました。図解をみることで、より伝わりやすく、受け止めやすくなるのではと思います。(医療法人ひまわり会)

あまりに、御社と出会うのが遅すぎたと悔やんでおります。目から鱗で官服至極、ぜひ参考書とさせていただきます。(コンテナ物流会社)



株式会社アイテック

代表取締役 猪又 琢夫 様


株式会社アイテック
新潟県上越市を拠点に、申請CADシステムシステムを開発し、
全国に販売している猪又社長にお話を伺いまた。

20年ほど前から開発しています。最初はSEが作成した資料を
使って営業していたのですが、上手く伝わりませんでした。
そこで、池田さんの図解講座に参加させてもらい自分で作ろうと
考えたのですが、どう図解するかより何を書くかが難しかったです。
私は、別に自分でできるようになることが目的ではなくお客様に分か
り易く伝えて購入の決断をしていただく営業ツールが欲しいだけです。
てっとりばやく手に入れるには、池田さんにお願いすることにしました。

給排水CADけんしんくん


http://www.itech-net.co.jp/
株式会社アイテック 猪又様 詳細


ARIA社会保険・行政法務事務所様 

事業内容を分かり易く図解させていただいた例

ARIA社会保険・行政法務事務所
特定社会保険労務士 / 行政書士
代表  伊藤 治雄

気軽に相談できる人、そばにいますか?
人事制度や行動科学をベースにした仕事の仕組み創りで
経営者の皆さまのお役に立ちたいと考えています。

http://ariasolution.com/
ARIA社会保険・行政法務事務所
ARIA社会保険・行政法務事務所様 詳細


マッカイ清美様  「世界中、どこでもオフィス」

事業内容を分かり易く図解させていただいた例

ソーシャルメディア集客法 
マッカイ清美 さん
http://profile.ameba.jp/creategold
 https://www.youtube.com/watch?v=tnD99O6x3B8
マッカイ清美様  「世界中、どこでもオフィス」
マッカイ清美様  「世界中、どこでもオフィス」 詳細



2017.03.18 日本経済新聞に活動の記事が掲載されました

新潟県上越市を拠点に活動している
 上越ICT事業協同組合
 http://joetsu-ict.net/

での活動が2017年3月18日発行の日本経済新聞(新潟経済)に
掲載いただきました。
2017.03.18 日本経済新聞掲載記事と活動概要 詳細

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