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人事制度は
会社の業績を決めます..
社員を成長させる仕組みが
本来の「人事制度」です
特定社会保険労務士 / 行政書士
代表 伊藤 治雄
〒151-0072
東京都渋谷区幡ヶ谷2-17-1
ウィンベルプラザ幡ヶ谷305
電話 03-5350-5784
FAX 03-5350-5846
http://www.ariasolution.com/ |
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業績を上げるために
必要なことは!
1.仕事の仕組み
・誰でも無理なく
・成果が出せる
・仕組みとツール
・ベースは行動科学
2.人事制度
・成果を目指し
・意欲を持って
・処遇に納得し
・組織として活動する
業績を上げるためには
この2つの充実が重要な課題です。
両方がしっかりすることで
業績向上へ大きく進みます。
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会社が「人事制度」に
求めていること
経営者は、誰も..
社員にたくさんの給与を払いたい
と思っています。
社員に幸せな生活を送って欲しい
充実した人生を送って欲しい
と考えているのです。
でも、業績が悪ければ
思ったように賞与は出せません。
社員に頑張って働いてもらい
業績を上げてももらい
たくさんの給与を出したいのです。
そのために人事制度が必要です。
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「人事制度」について困ったこと
管理職が一般社員の..
昇給の評価、賞与の評価をしても
最後は社長が決めます。
これでは、社員は上司を見ないで
社長を見ることになります。
上司のもっている知識や経験も
伝承できなくなります。
管理職としての実力も高まりません。
これらは、人事制度に
問題があるのです。
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だったら最新の「人事制度」を
導入すれば良いのか?
旧来型の人事制度を導入して
上手くいかない理由があります。
最新の人事評価とか言って
エクセルの表をもらっても
意味がありません。
それに、何が最新なのか?
会社の実情を知らなければ
社員を評価しようがありません。
社員の評価は現場の仕事を
良く知っていることが必要です。
ですから..
外部に丸投げはできません。
外部を上手く使う必要があります。
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旧来型の「人事制度」の
問題の構造
社員が上司の評価に
納得していないことが原因です。
そこから..
・処遇に不満
昇給・賞与・昇進に納得できない
・将来への不安
モチベーションの低下
・上司を信頼しない
上司を見ないで社長を見る
・人間関係の悪化
コミュニケーションの悪化
これが組織が上手く機能しない
原因にもつながります。
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会社として、どうなったら
満足できるのか?!
会社を伸ばすのも、
ダメにするのも社員次第です。
これから必要なことは!
・社員が成果を出しやすい
「仕事の仕組み」
→ 成果を上げて
自信をつける
・社員が意欲をもって取り組む
「人事制度」
→ 頑張って成長し、
より高いレベルへ
社員全員が、自分の未来に
夢を持って仕事をする
「善循環」を目指すことが必要です。
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これからの「人事制度」に
求められていることは
旧来型の「人事制度」の
問題を理解し
これから求められる「人事制度」
の方針を立てましょう
・成長を支援する制度
・評価の基準をガラス張りにする
・管理職を組織の要として活かす
これが実現できれば
会社を伸ばすために「人事制度」は
機能します。
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たくさんの導入実績のある
「人事制度」を提案します
人事制度の支援数は
過去8年間で支援実績444社!
「松本式人事制度」
http://www.1ess.com/

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「松本式人事制度」の4つの仕組み
1.成長支援制度
入社から定年退職までの
成長を支援する
2.ステップアップ制度
小さな成長の確認と
目標を設定を支援する
3.教育制度
社員の成長を組織的に支援する
4.賃金制度
賃金の決定基準を示し、
頑張り方を教える
◆行動科学と親和性が高い◆
・社員の能力発揮を考える
「人事制度」は、行動科学を土台
とするのは自然なことです。
・行動科学で作成した仕事の
「仕組み」を違和感なく
「人事制度」へと繋げることが
できます。
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